トップページ > 只見線関連情報 > 町内に只見線復旧復興募金箱の設置

町内に只見線復旧復興募金箱の設置

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年1月10日更新

町内に只見線復旧復興募金箱設置!!

まずは観光情報センターや道の駅に

福島県では只見線の復旧復興を目指し、全国の応援者から活動財源を確保するため寄付を募っています。
『只見線復旧復興寄付金』『只見線復旧復興基金』の詳細については、下記のをご覧ください。
町民の皆さんや金山町のみにとどまらず観光客や沿線市町の出身者の方々も、只見線の重要性を感じているところだと思います。
そんな中、観光客や町民の皆さんに、少額で手軽に只見線の復旧活動に関わっていただけるように募金箱を設置することになりました。
これは、観光情報センター(会津川口駅内)の従業員の方の発案で実施するものです。
差し当たり、以下の場所に設置することになりました。
・金山町観光情報センター(川口)
・道の駅奥会津かねやま(中川)
・恵比寿屋旅館(玉梨)
・旅館鶴亀荘(本名)
皆さんからいただいた浄財は、設置団体が責任を持って福島県に寄付いたします。

※ ただし、寄付金控除証明の発行はできませんのでご了承ください。
※ 寄付金控除証明の発行を希望される方、高額の寄付を希望される方は直接福島県への寄付をお願いします。

公共施設にも設置します

今後、準備ができ次第、役場や診療所など公共施設にも設置していきたいと思います。

町内企業で募金箱設置を希望される方には募金箱を準備します

町内企業(商店・旅館民宿・会社)等で、趣旨に賛同され募金箱の設置を希望される方には、募金箱を町で準備いたします。
少しでも、只見線の復旧活動にご協力いただけたら幸いです。
ご希望の方は、下記までお問い合わせください。
募金箱