児童扶養手当

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年3月1日更新

次のいずれかに該当する18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある(心身に一定の障害があるときは20歳未満)児童を監護している母、監護し、かつ、その児童と生計を同じくする父、または父母にかわってその児童を養育している方に支給されます。

  • 父母が婚姻を解消した児童
  • 父(母)が死亡した児童
  • 父(母)が政令で定める程度の障害の状態にある児童
  • 父(母)の生死が明らかでない児童
  • 父(母)が引き続き1年以上遺棄している児童
  • 父(母)が法令により引き続き1年以上拘禁されている児童
  • 母が婚姻によらないで懐胎した児童・その他の理由で父(母)と生計を別にしている児童

※この手当には、所得制限があります。また、所得に応じた支給額となります。