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「来てふくしま体験住宅提供事業」について

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年6月16日更新
福島県では、令和2年度より移住や起業を考える人を対象に、福島体験のための滞在住宅として県営住宅の空き住戸を一定期間提供し、関係人口の創出拡大や将来的な県内への移住・定住を促進することを目的として「来てふくしま体験住宅提供事業」を開始します。

対象者

○県外から県内への移住を検討している方
○県内での起業を検討している方
○上記について、関係機関へ相談している方
○3か月以上1年以内の使用を希望している方
○SNSで移住又は企業に向けた取り組みや、県内での活動及び福島の魅力について情報発信ができる方
○団地の自治会活動へ参加できる方
○20歳以上49歳以下の方

募集期間等

令和2年6月19日(金) ~ 令和2年12月25日(金)

※先着順で、予算枠に達した時点で募集終了。
※募集枠は15戸程度。

申請窓口

対象団地を所管する県建設事務所建築住宅課に申請してください。
※会津地方は会津若松建設事務所建築住宅課が窓口となります。
(電話0242-29-5461)

制度詳細について